設備2
遠赤外線灯(http://www.keytron.co.jp/S_siryo/S_Enseki.html)
太陽光線カーボン灯(http://www.sanamore.co.jp/sub1.htm)
これらを照射することにより、筋肉をあたため、ほぐします
逆ぶらさがり健康器(http://www.mizushimasports.co.jp/shop/fitness/h8505.htm)
頭が下に下がると脊柱起立筋がゆるむことを利用して
背骨のゆがみを正すものです
コンセラン(http://www.comtheran.co.jp/index.html)
手足のむくみをマッサージすることで全身のリンパの流れを
よくするものです
スイングベッド(http://www4.i-younet.ne.jp/~k-swing/swing.htm)
左右に揺らすことで、頚椎、胸椎のゆがみをただします。
外力を加えることなしで、補正をするので、体にやさしいです
トポロジーシステム(http://homepage2.nifty.com/uoh/gakubu/z_toyo_topo.htm)
微弱電流治療器の一種です。
手足の経絡に適切に微弱電流をながすことで、体の全身の
経絡のバランスをとって、不定愁訴の改善を目指します。
その他、極超短波、低周波治療器、足湯、高電位治療器
などあります。不定愁訴が、噛みあわせだけでなくなるかどうかは、はっきりしません。しかし、噛みあわせを決めるには、全身のバランスのとれた状態をつくりだすことが、必要です。
いわゆる”波動治療”
波動といわれる機械があります。
クォンタムゼイロド QX)(http://www.homoeopathy.co.jp/Products/qx_kinomori.htm)とよばれる、波動治療器をもっております。
それまでの波動測定器は、ほとんど振り子と同じで、やっている人の思いが反映するものでしたが、この器械は、全て、コンピューターがやるというものです。効果に、パンチ力は、少ないですが、東洋医学でいうところの気鬱の方には、いいような感じがします。
この器械は、英国のホメオパシーの考えをもとにつくられています。
BICOM(http://natural-therapy.gr.jp/art/Sub3.htm)という、ドイツ製の波動治療器が、あります。
これは、QXと違い、ドイツのホメオパシーの考えを元につくられているます。
沢山の、レメディーといわれる粉末、あるいは、液体のアンプルを用いて、体の反応をみて、原因と治療を行うものです。しかし、測定は、基本的に、測定端子と皮膚測定点の抵抗値で決まります。
BICOMには、自動治療の機能があり、私自身、体調が、悪い時でも、休診にはできず、診療時間の関係で内科にもいけないので、自分に対しても使えます。
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